わたしたちはエビデンスを尊重した治療を提供します。わたしたちはエビデンスに縛られない治療を提供します。わたしたちは新しい時代を見据えた医療を提供します。統合医療 ライフクリニック
デトックス療法について

デトックス療法は、遠赤外線の加温により有害物質を排出させ、体質を改善します。

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セカンドオピニオンについて

治療に行き詰ったり、手術放射線治療抗がん剤治療等の治療方法で迷っている方へ

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がん免疫療法の切り札!樹状細胞免疫を活用したがん免疫療法、自家がんワクチンについて

自家がんワクチン療法とは、体内の樹状細胞を活用し、患者様ご自身のがん抗原で、がんと闘う、がん免疫療法です。

樹状細胞免疫を活用したがん免疫療法、自家がんワクチン療法の詳細はこちら

統合医療ライフクリニックは系列の医療法人川島会川島胃腸科と業務併合いたします。
ライフクリニックとしての業務を一時休止いたし今後は川島胃腸科にて医療業務を引き継ぎます。
診療相談・ご質問等に関しましては当ホームページから今まで同様アクセス可能です。

[自家がんワクチン 5つの特徴]


自家がんワクチンの大きな特徴は、
しっかりとした科学的根拠に基づいたもので、
既存のがん治療を行ないながら進めることができる点。
そして、自家がんワクチン
たった3回接種するだけで終了するため、
すべての行程を通常約6週間で完了する点にあります。
また、自家がんワクチン治療は外来通院で行なえ、
入院の必要もありません。
現在、大きな副作用のない「がん免疫療法」として、
注目されている自家がんワクチンでの治療を
望まれる方が増えております。

当院では、往診治療が可能です


当院では、可能な限りの往診治療をお受けします。
※交通費別途。詳細はお気軽にお電話にてご相談ください。


■TEL:048-553-0264
【木・土・日・祝祭日/8:30~18:00】
   080-6749-7369
■FAX:048-553-0272
■医)ライフクリニック


自家がんワクチン療法

最先端の免疫療法 自家がんワクチン

最先端の免疫療法 自家がんワクチン 自分の「がん組織」から作成する免疫療法
自家がんワクチン

 当院では、従来からのがん治療に加えて「自分で選ぶがん治療」として「自家がんワクチン療法」を推奨しております。 手術で取り出した患者様ご自身の「がん組織」から作成する患者様ご本人だけのオリジナルのがんワクチンを用いるため「自家がんワクチン療法」と呼ばれています。

自家がんワクチンとは

 手術後のがんの再発・転移の予防残存がんの治療を目的とした科学的根拠に基づいたがん免疫療法です。

 自家がんワクチン投与により、患者本人の体内で、がん細胞だけを攻撃する免疫細胞を活性化することができます。
 がん細胞には「がん抗原」といわれる、人の免疫細胞が「異常」と見なすことができる目印が含まれています。自家がんワクチンは、免疫細胞にこの「異常目印」を覚え込ませて、がん細胞だけを選択して攻撃するようにトレーニングします。いわば、がん細胞と闘う特殊部隊を体内で育成するのです。 自家がんワクチンの工程

そして

自家がんワクチン(免疫細胞)によるがん細胞の除去

 

問題となる大きな副作用はありません

自家がんワクチンによる副作用は、注射部位の皮膚の炎症や、一過性の軽い発病程度で、大きな問題となるものはありません。 自家がんワクチンによる副作用は、注射部位の皮膚の炎症や、一過性の軽い発熱程度で、大きな問題となるものはありません

 

 

 

入院の必要はなく、外来通院で投与可能です

自家がんワクチン療法を受けられる病院にて、外来通院で、計5回の注射を行います。全治療期間は約6週間となります。
 原則1コースで終了します。

自家がんワクチンによる副作用は、注射部位の皮膚の炎症や、一過性の軽い発病程度で、大きな問題となるものはありません。

※2回目の免疫テストを省略する場合もあります。

がん免疫療法の切り札!

 自家がんワクチン療法は、患者様本人の体内で免疫細胞を活性化するものですが、漫然と活性化するのではなく、ご本人のがん細胞を選択して攻撃するように活性化します。

  患者様ご自身がん組織を「がん抗原」として使用する、まさにオーダーメード医療なのです。

 →患者様自身のがん細胞を、その方のためにワクチン原料として使用します。

他の免疫療法との違いと臨床報告(論文を含む)

がん抗原ペプチドワクチンとは違うもの

  • がん抗原ペプチドワクチン→化学合成品が原料
  • 自家がんワクチン→患者様ご自身の身体の一部だったがん組織そのもの

●自家がんワクチン療法実施医療機関での臨床効果です。

https://cell-medicine.com/cases/report/kyogaku-2/

※合成ペプチドワクチン療法と自家がんワクチン療法の併用は可能です。

通院治療のイメージ

2週間に一度、計3回ワクチンを皮内に注射します。初診時の治療の説明、ワクチン接種後の免疫反応テストも加えて、全部で5回の注射投与のみで1コースの治療が終了します。前後の免疫反応テストは省略されることもあります。入院する必要はありません
※日帰り可能な地域の方を対象に往診治療(経費別途)のご相談も受けています。

原則として約6週間(1クール)で接種完了です

自家がんワクチン」は、他の免疫細胞療法や抗がん剤のように、1年以上もかけて延々と繰り返し投与する必要はありません。原則1コースで治療終了のため、他の免疫療法に比べて相対的には低価格の治療法となります。

費用

自家がんワクチン療法にかかる費用(詳細については下記にお問合せください)

  • 初診料含め総額 1,578,500円(税込)

「自家がんワクチン」パンフレット送付します

ただいまライフクリニックでは「自家がんワクチン」のパンフレットをご用意しております。
ご希望の方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

「自家がんワクチン」パンフレット

お問合せ、ご質問は直接下記までご連絡下さい。

■TEL:048-553-0264
【木・土・日・祝祭日/8:30~18:00】
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■FAX:048-553-0272
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